cupa on the way
ウサギの尻尾、羊が統治する国の嵐の町から徒然便り
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はっぴーばぁすでぃ
私は、自分が生まれた日のことを覚えていない。
もちろん世界中の誰もが、その人の誕生した瞬間を知っている人は、多分母親だけ。

うちの母がきまって誕生日に、生まれた時のこと思い出すわ~と言ってた。

今年も静かな誕生日。
全然構わへんねんけどね。
ケーキ焼いて、レクチャー行って。午後はこれから部屋の模様替えしたいなぁ。
やりたい事して。しなきゃいけないことして。
普通の Day-Off。
私は、私が生まれたと教えられた日から、再び地球が太陽の周りを一周したらしい。と感じるだけ。
春は好きです。

だから、誕生日って母親のための日なのね、と気付きました。
誰かが覚えている間は、その人にとって特別な日。
あの人が逝った日と同じように。
私が覚えているあの人の死と、私が覚えていない自分の生と。
だから、私の誕生日って今はどうなったんでしょね。
んなこと、もうオトナなんだし、自分で勝手に決めればいいんだろうけど。

今日はお天気。いつまで持つか、わからんけどね~笑
さてさて。模様替えしようかな♪

+++++
ところで、ちょうど日付が変わる時刻に生まれた子供って…
やっぱ取り上げた助産婦さんかお医者さんかが、どっちの日にちにするのか選ぶのかな??
部屋にある時計に寄るんだろうか。。。
あれは59分?!それとも0時??って思うこと無いのかなー笑
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